• ABOUT
  • WORKS
  • ORDER
  • PRODUCTS
  • BLOG
  • ACCESS
  • CONTACT

カテゴリー別アーカイブ: Diary

TV ボード L.2000

以前からコートハンガーやカウンタースツールを使って頂いているA子さんの部屋にTVボードを作りました。デザインやプロデュースの仕事で日々忙しくする彼女は部屋に戻った時にはきっと心静かに気持ちを落ち着けたいだろう、それを叶えるようにマンション最上階の部屋は淡い色合いが基調で確かに心地よい。さて少しボリュームがでる家具(TVボード)はどんなデザインで材質は何がいいだろうか、淡い色を使いたいけど無表情な材はA子さんらしくない、依頼を受けてから長く考えさせてもらった結果、フランスから届いたマロニエという木の突き板を天板と扉に使うことに、表情に躍動感が現れました。

 

タモリさん海外へ行けるようになって良かったなぁと、先ほど見ていたブラタモリの訪問先はパリ。今日は番組の内容はともかく街中に植わっているマロニエの街路樹が気になってしょうがなかった・・。

シャンゼリゼ通りは勿論、街中にこの木が多いのは、かつて地方から人々が馬車でパリに向かった時代、木から落ちたマロニエの実を遠路荷物や人を運んだ馬達のご褒美にする為に植えられたのだとか。真偽の程ははわかりませんよ、しかしちょっとしたストーリーに樹木へのイメージが膨らみますね。では御堂筋のイチョウの木から落ちる銀杏は誰の為?と思うのは関西人?

 

P1180200

 

P1160791

 

P1160769

 

マロニエ材はベージュの淡い色調ながら赤身と白太の境界線が明瞭で使い方次第で大胆にも。

突き板製作/安多化粧合板株式会社

P1180157

 

スローダウンステーで扉の開閉はスムーズ。

P1180146

 

真鍮の扉ツマミはヨーロッパアンティークの家具に付いている鍵がモチーフ、それをシンプルにデザインしてみた。繊細な感覚で製作してくれたのはnoniturn metal design(川口鉄工所)の川口勝弘さん。マロニエと真鍮が相性良く、引くという機能も良好です。

P1180150

 

P1180185

 

P1180165

 

中央部背面はビデオデッキや機材の配線を容易にする事と、こもる熱を逃がすためにオープン。

P1180168

カテゴリー: Diary | TV ボード L.2000 はコメントを受け付けていません。

2019年 始動

新しい年が始まり、アトリエKIKAは昨日3日から作業をスタートしました。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

昨年とても印象に残った製作の一つ、そこにまつわる「MOON CALENDERの話」、または「物語」と言ってもいい程だけど私が知るのはそのほんの一部、そこを上手く切り取って紹介できればいいのだが。

 

確か1990年代初期からキャニオン・アンド・ビーチ(canyon & beach)によって25~30年近く制作・販売を続けられていたMOON CALENDERは数年前に今後の継続を断念した事を発表したそうだ、それを知った長年のユーザーであるAOKIWORKSの青木京さんは次の年以降手に入らない事にショックを受けた。そこで考えその制作・販売を自ら引き継ぐという決断をし、想いを申し入れた。良いものが故競合は多かったそうだが熱意と誠意でその引き継ぎが彼女達に許された。そして2019年版も何事も無かったように存在し、濃紺の紙の上で月の形を示し続けている。余りにも簡単に書いてしまったが両者の想いや話し合いの経緯は簡単なものでは無かっただろう。このカレンダーの凄いところは初期から基本デザインが全く変わっていない事、そして今後も変えない方針は貫くらしい事。私ももの作りをしている者として、何も変えずに一つのものを作り続ける事の難しさはよく分かる。デザインや品質を変えないと言う頑固さよりも、しなやかに毎年同じものを供給し続けられる柔軟さが必要なのだろうと想像する。

 

 

思い出す言葉がある。私が独立前に早川謙之輔さんの杣工房にいた頃、師は示唆を含んで言った。

「20年、30年ぶりに私の所を訪ねてくる人は皆、杣工房はいつまでも変わらなくていいですね、と言う」

「しかし、私はいつも変わろうとしてきた、その時々に合わせて必死に変わろうとし続けてきた」、「分かるか北島」

「・・はい」

当時も分かる気がしてそう答えたがその後独立し20年以上経った今の理解とは違っていた気がする。

 

 

P1170656

 

AOKIWORKS の青木京さんからcanyon & beach へ、また今後制作・販売を共にするツギキ(tsugiki)へ感謝を込めて渡すムーンカレンダー用の額を作って欲しいと依頼された。ツギキはデザイン業務もするが、なるとオレンジを育てる果樹園でもある、「その木を材料に使おう」がこの制作の唯一の約束。

 

試行錯誤した結果、最良の方法と考えて額の形をしていない二枚の板を作った。青木さんがそれぞれにこの感謝の品を手渡す場面に立ち会えたが、その行為に皆さんはとても喜んでおられた。ものを作る事を通じて素晴らしい「物語」に出会えた。

 

 

P1170661

 

2019、1月はまず新月に向かうのだなと。

P1170834

 

新旧のパッケージ、ロゴ(手前が新、奥が旧)

P1170529

 

朽ちかけた なるとオレンジの表情をそのまま板に、無塗装。

P1170624

 

P1170689

カテゴリー: Diary | 2019年 始動 はコメントを受け付けていません。

今年も皆様ありがとうございました

今年も大晦日の夕方この時間は仕事を一区切りつけて、一年を振り返る時間にしてみたい。毎年思うのは、何より人との出会いに始まり、話が進みお互いの理解も進み、物を作るという仕事をさせてもらっているという事、また仕事以外でもいろんな楽しみを多くの出会いからもらった気がしています。初対面の突然の出会い、古くからの知人との再会、友人やお客さまからの紹介による出会い、その形は様々、そしてその関係は太くても細くても長く続く事をいつも願うものです。

 

ただ今年は残念な別れが一つありました。それは父親が他界した事。老衰だから仕方ないと言えどもその瞬間いろいろな想いが込み上げてきましたが、最期の時に母も私達夫婦も息子達も家族皆が立ち会えたことが、逝く父にとっても、また残される私達にとっても不思議と穏やかな時間をひと時共有できたと感じています。

 

口数の少ない父親でした。ただ淡々と黙々と自分のするべき事をしていたという印象が今でもあります。饒舌で無いのに何故か語学を学び英語とスペイン語が話せた為か1960~70年代にかけて南米への日本人移住事業に関わり最初は神戸からの移民船で単身ブラジルへ赴任し、姉が7歳、私が5歳の頃、今度は家族を連れてアルゼンチンへ赴任したのです。移住者と共に開拓農業をしていた訳ではないので写真はコミュニティーのトラクターに跨がり記念撮影ですが、片側を見ればアンデス山脈の最高峰アコンカグア、反対側を振り返れば地平線が見えるような乾いた大草原、レンガ積みの小さな家に住み隣の家は数キロ先なので見えないのです。そんな所に5〜6歳の少年が住んだ記憶はもう半世紀も前の事でも消える事はありません。色褪せてはいるものの思い出せる風景(視覚)また嗅覚や味覚で憶えている記憶は少なくはなく今でも意識すれば引き出してくることが出来ます。車が駆け抜けた後の砂埃の景色、乾燥トマトの酸味、濃厚なチーズの匂い、今回は記憶を辿って幾らでも書けそうですが、そんな物、事、また人々に出会わせてくれた父に感謝を想う大晦日となりました。

 

今年も皆さま本当にありがとうございました、新たな出会いを楽しみに、良い新年をお迎え下さい。

 

メンドーサ

カテゴリー: Diary | 今年も皆様ありがとうございました はコメントを受け付けていません。

村上千洋子展 〜12.23まで

「大好きな人をブローチにしてみました」というタイトルの村上千洋子さんの個展を観てきました。「よかったです!」という感想。何がとは一言で言えないけれど、一つ一つは手のひらに乗る程の小さなものだけど、ご自分で選んだ大好きな人の顔をひと針、ひと針丁寧に刺繍で仕上げた108人(108組)の顔のブローチは何かとても多くのメッセージを1点ずつが秘めているように感じました。壁面に並ぶ顔を、コルビジェだ、バスキアだ、タモリさん、誰だこれは?という軽い楽しみ方から入って、この人をなぜ選んだのか?いつ出会って、どの部分が好きでどんな影響を受けたのだろう?私も好きな人が多いという事も共感できて作品を好きになった要因だと思いますが、誰だか分からないという人物も多かった事も作者の興味の広さ深さに関心を持ちました。会場の壁に貼られた千洋子さんの挨拶文もなぜこのブローチを作り続けているのか分かりやすく明快に書かれてあります、究極だけを抜粋すると、・・・『感謝』と『敬意』そして『愛』を込めてあると書かれています。誤解も生じる短い抜粋を申し訳なく思いますが、私がシンプルに解釈するとモチベーションの素は『好き』なのだろうなと思います。その人が好き、その人の作品が好き、その人の表現するものが好き、そしてご自分も作ることが好き、何かを表現することが好き、その姿勢がまた出来上がったものによって人を喜ばせたり感動させたりする。我に返りものづくりを生業としている者としてもこの『好き』という純粋な出発点は忘れ失ってはいけないと思うのです。

 

IMG_2329

 

IMG_2353

 

IMG_2348

 

IMG_2350

 

IMG_2354

作者村上千洋子さんと(上)このページであまり自分は出ませんが良い一日だった表現としてアップ!
ご主人の村上茂樹さんと(下)怪しい写真ですが、愛溢れる方です、仲良し!
そして数百枚のレコードを持ち込んで会場の良い空気を作っていました。

 

IMG_2368

もう一つ嬉しかった事。茂樹さんお会いするのがまだ二度目なのに、私が作ったもの数々の写真をH.P.などで見ているうちに頭の中に流れ鳴り続けた音楽があると、CDにしてプレゼントして頂きました。ここは又深く掘り下げたいと思うのですが、形、造形、が音、音楽に変換するという事を初めて経験したように思います。その後毎日聴いています、そう、そんなふうに作っていますと呟きながら。

 

P1170773

カテゴリー: Diary, Information | 村上千洋子展 〜12.23まで はコメントを受け付けていません。

小学校の思いで

小学四年生の途中、私は転校生として神戸に戻って来ました。若いO先生のクラスは明るく楽しい雰囲気で何か困ったという記憶は無いものの、人見知り無く話せる性格でなかった私はしばらくの間はもぞもぞ、、しかし当時走ることには自信があって足が早かったので新入り早々運動会のリレーメンバーに選ばれ、学級対抗リレーの優勝チームの一員となったのです。後は言うまでもなく、一芸は身を助くで転校してきた事など関係なくなり、活発な友達たちと休み時間も放課後もいろんな遊び方を見つけては校庭を走り回っていたという記憶があります。(こんな事も思い出した)1970年代は光化学スモッグ注意報、警報なるものがたびたび発令されて、そうすると校庭の隅に有った道路標識大の白い丸が赤い丸に裏返され生徒たちは校舎から出てはいけなくなるのです。教室の窓からその赤丸をやんちゃ達が恨めしそうに眺めている時、O先生は相撲のような事をしたり(今ならバツ、かな)皆で歌ったり、私たち生徒とよく遊んでくれていたなぁ、という遥か彼方の思い出を引っ張り出す機会がありました。

 

今回そんな事を思い出すのはそのO先生からお孫さんの小学校入学お祝いに机の製作を頼んで頂いたから。本当に長いお付き合いに感謝します。

彼らにもこれから沢山の楽しい思いでが出来ることでしょう。

 

 

入学にはもう少し年数のある弟君の分も一緒に! 横に置いていると木目はつながりますよ。

P1170513

早速勉強、お絵描き、まわりを走り回って、おどけて、机の到着を喜んでもらえたようです。

いい笑顔の写真は残念ながら出せませんが「机のおっちゃん」のカメラにVサイン頂きました!

P1170465

 

P1170497

 

P1170420

小学校入学時にというタイミングで作る机はいつもシンプルに、大きくなって独り立ちするときもこれを持って家を出てもらえればと製作者は思う。

P1170428

 

P1170401

 

P1170411

カテゴリー: Diary | 小学校の思いで はコメントを受け付けていません。

9月〜10月 近況

15時を過ぎて予報通り淡路島も台風の風雨はだいぶ強くなってきました。既に暴風大雨圏内のところも、これから入る所の方もどうぞお気をつけ下さい。

 

今日は9月の最終日(日曜)、進行中の製作も大詰め、10月の予定もにらみながら室内でおとなしく過ごしています。1物件に2ヶ月以上掛かっていると進行を待ってもらっている方からは「いつ頃から」と連絡を頂くこともありますが、どの件も良い状況を作って良い製作〜良い完成になるよう進めていきます、どうぞご了解ください。

 

先日は滋賀の「じどりや穏座」さんリニューアルに向けての家具第一便を届け、また日程を合わせ大小の用事沢山を持って京都、滋賀、神戸へ2泊で出張でした。京都泊は大学からの友人宅へお世話になり仕事前の朝の散歩は清水寺まで、雨の合間の束の間の青空が気持ち良かったですね。何箇所かを小刻みに訪ねる慌ただしい日程でしたが、新たな知人も出来、「愛のある仕事」の話、も出来たりで、10月〜年末にかけて次の、またその次の製作にモチベーションを高く保てるでしょう。

 

清水寺から遠くに京都市街と青空

IMG_2056

 

清水の舞台は現在改修中、足場丸太高い!

IMG_2043

 

五条大橋から鴨川を望む

IMG_2058

 

滋賀の納品〜琵琶湖道の駅

IMG_2062

 

京都イタリアンレストラン「obase」エントランス

IMG_2065

 

京都五条の「efish」はこの秋19周年のディスプレイ(オーナーN氏自ら)

IMG_2076

 

 

これから納品を待つ滋賀「穏座」の家具は室内でも台風の風雨警戒

P1160995

 

P1160997

 

カテゴリー: Diary | 9月〜10月 近況 はコメントを受け付けていません。

カリブの肥松

8月、9月は滋賀県大津市の「じどりや穏座」ONZAさんの家具製作に追われています。直営地鶏料理店として定評があるお店ですが内装の雰囲気やメニューも変えて10月にリニューアルオープン、案内は又このページからもさせて頂きます。

 
椅子席の家具類は概ね使い慣れたウォールナット材で進んでいますが、座敷席の大テーブル(2,720×920)天板材だけは何か針葉樹でと探したところ、材木店店主がもう20年以上前に仕入れて少しづつ出していると言うカリブ松を見せてくれました。根元に近い方は肥をたっぷり含んでいい表情、その分、ノコ刃やカンナの刃がべたべたになるけれど仕上がったものはオーナーこだわりの内装によく合うのではと思います。

 

カリブ松、どこの国が原産か今となっては材木店もわからないそうですが、分布範囲の広い松は確かにカリブ海沿岸諸国にも生息、小さな島国にもあるようだしホンジュラスやニカラグアか・・・製作中というのは材の触感や匂いも感じながら進めるので頭の中のイメージの世界に入り込み易いものです、原産国に思いを馳せてgoogleを操りながらその国に飛んだりもできます。

 

P1160976

スクリーンショット 2018-09-07 21.43.05

P1160962

 

P1160943

 

P1160925

カテゴリー: Diary | カリブの肥松 はコメントを受け付けていません。

村上RADIO

「毎日暑ですね」とまた書いてしまう。皆さんももっと大袈裟な表現で毎日挨拶を交わしてるのだろうと想像しますが、夜は日中の暑さを少しでもクールダウンしたいものですね。

新聞の記事を見て思い出した、「村上春樹がラジオやるんやった」ノーベル賞はまだ取らないよと毎年思うハルキストでは無い私ですがこの放送は聴いてみたいと思っていた。そこで「ラジコ」を検索、タイムフリーで聴けました。エアコンでなく扇風機を回して広い部屋で大きな音で、たまたまそんなシチュエーションが合ったのか、「とても良かったです」音楽で夏を感じた1時間弱でした、そしてクールダウンもできた気がしたので皆さんにも紹介しておきます。

 

番組の後半のある曲で思い出したので、暑い夏にいい映画も一つ紹介。

「真夏の夜のジャズ/JAZZ ON A SUMMER’S DAY」

以前はVHSに撮ったものを毎夏必ず一回は観ていたのにビデオデッキが壊れてからは観ていないなぁ、DVDを買ってまた観てみよう。ジャズ狂で無くても暑い夏の日の夜にほんといいですよ。

 

スクリーンショット 2018-08-06 21.05.41

 

JAZZ ON A SUMMER’S DAY

スクリーンショット 2018-08-06 21.18.07

スクリーンショット 2018-08-06 21.18.24

 

カテゴリー: Diary | 村上RADIO はコメントを受け付けていません。

暑中お見舞い申し上げます

今年の夏は格別に「暑い」、というのは昨年ここでの暑中見舞いの書き出しでした。今年は更に猛烈にとか〇〇にともう一段上の表現をしたいところですが、先週の各地で最高気温更新、40度超え、、というニュースを毎日見ていると今はもうこの夏の暑さを受け入れて過ごさなければ仕方ないかなと感じます。7月の豪雨や猛暑、昨日からの少し変ったコースを通る台風、6月の大阪北部地震もまた自然現象は人には酷な振舞いをしますが、災害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げ、一日でも早く平穏な日々を取り戻してもらう事を願います。

 

今日の淡路島は台風一過少し涼しく感じますが、明日からはまた暑さが戻りそう、「暑い暑い」と言ってやり過ごせるならそれも良し、夏バテしたり熱中症で倒れない対策をして来たる8月を乗り切りたいものです。皆様も健康にはくれぐれもお気を付けて良い夏をお過ごし下さい。

 

P1160860

 

P1160852

 

P1160849

 

連日工房内は35度前後になる事にたまりかねてスポットクーラー購入。

あり物の廃熱ダクトが派手なのと薪ストーブとのアンバランスは突貫故・・・

P1160840 2

 

P1160845

カテゴリー: Diary | 暑中お見舞い申し上げます はコメントを受け付けていません。

なるとオレンジ ② O.O.O.

伐採後雨にさらされてしまった幹や枝はどこを割ってもグレーの木肌、それなりに味わいがあると言えなくはないが、Old nalutO Orange  O.O.O. !古色を帯びて今回予定した使い道には少し清潔感が足りない。そこで思い切って色を抜いてみた、出来たのはお皿です。

 

試行錯誤中を理解の上でイタリアンレストランcenciさんで使い始めてもらっています。様子を尋ねると、「いい感じですよ!!」との事。どのタイミングでテーブルの上に出て来るかどうぞ京都へ食事にお出掛けください。

 

各種、継続して作ります。

IMG_1754

IMG_1755

P1160329

P1160323

P1160340

 

P1160243

P1160306

P1160276

P1160313

P1160317

P1160315

P1160307

P1160304

 

カテゴリー: Diary | なるとオレンジ ② O.O.O. はコメントを受け付けていません。
FacebookPage Top